小説読んでくれてありがとうございます!
リクエスト企画、いつもお待たせしてしまうのに性懲りもなく繰り返して怒られてもしょうがないくらいなんですが、
リクエストくださった方に無事読んでもらえて嬉しいです。
下手したら忘れられてても仕方がない…(いつもありがとうございます)
ところで、二次創作のパラレル設定って今も「パラレル」って言う?
平成の腐女子でSNSも低浮上なので頭のなかにあるワードがだいぶ更新されてない気がする・・・
萌えってまだ「萌え」・・・よね・・・?
「萌える」という気持ちに該当する言葉がほかにない。エモとはまた違うしなぁ
つづきからメッセージのお返事です!
♡押してくだった方もありがとうございますー!!
>12/20 19:22 お待ちしておりました!〜
待っていてくださりありがとうございました!
レオクリがメインではありますが、それを側で見ているピアーズのどうにもしがたい感情にも力を入れた(入ってしまった)ので、
そう言ってもらえて嬉しいです!何か刺さるものがあったら幸いです〜!
>じゃがさん
読んでいただきありがとうございました!本当にお待たせしてしまって…暖かいお言葉ありがとうございます〜っ
じゃがさんに萌えてもらえたら目標達成です!
書いているうちにケイナインとピアーズが主張してきて前回より総受け寄りになってしまいました(めちゃくちゃノリノリで書いてました)が、
各々のクリスに対する強い気持ちと、それを受けるクリスの悩ましい心情が書けてましたら幸いです。
前回からどう続けようか迷いましたが、書いているうちにそれぞれの立ち位置も固まってきて、色々と想像(妄想)が膨らみました。この設定、やっぱり一粒で何度も美味しいです…!
続きを書く機会をいただけて良かったです!ありがとうございました!
>tarukawaさん
感想いただけて嬉しいです!ありがとうございます!!
前回はただただRE4レオx8クリなんて萌えるしかないやんけ!という勢いで体裁を整えた感じがあったので、続きはどうしようかと思いながら、とりあえずレオクリに対してケイナインやピアーズがどういうスタンスをとるのか…から考え始めたら、3人の若者にそれぞれのクソデカ感情を向けられているクリスという美味しい図ができてたまらずバチバチさせてしまいました。
一直線で素直にクリスを求めるレオンは4年齢X8年齢の若さと歳の差に助けられますね・・・同年代レオクリよりも増してクリスが甘くなる気がします。若レオンは強い。
クリスも年齢を重ねているので昔ほど鈍感でもなく、いろいろと察しているからこそ困り果てるのがアラフィフの醍醐味と思います!
ピアーズが、普通の時は人当たり良いけどクリスが絡むと・・・という、普段の好青年な部分とのギャップをもっと出せたらなお良かったな〜と思います。
終始レオン対してイライラさせてしまいました。レオンのせいです。笑
でもクリスの為にウィルスの力を得る前と後とで、いっそう「クリスありき」の考え方に偏ってしまっているところが表せておりましたら幸いです!
8以降自分の中でブームが続いているケイナインですが、一番若い世代なこともありフラットな考え方でガツガツはしてないけど実はしたたか…と完全な妄想でキャラ付けが進んでいる(今後性格が明らかになってきたときが怖い)のですが、合理的に考えて一番美味しいポジションにつきそうなダークホース的な立ち位置に萌えます。それでもクリスに対しては気持ちがかき立てられるところがあって、それを抑えようと努力していたらなお萌えます。
実際には交わることのない3人ですが、お話のなかで同時にクリスを取り巻くことができてとても良かったです…萌えを感じてもらえたら嬉しいです〜。
8の、ストーリーはともかく悪役とミスリードされてるときのクリスの雰囲気はバツグンに好きなので、レオンのバックにある国との対立関係みたいなところも書いてて楽しかったです。
最後はレオクリで締めようかとも思ったのですが、ピアーズの心境をつけ足して良かったです!クリスに対しても自分に対しても理想を高く持っているのに、レオンの登場で自分の内にある欲をつきつけられ、その上クリスが変わっていってしまう予感も相まって、さらに拗らせていくであろう余韻を感じていただければ…!レオクリの2回目も絶対このあとあるんですが(確定)クリスのそばにはピアーズの存在があって、進展を阻む要素になる…んですがそういうすんなりとはいかないレオクリ(ピアクリ)も好きです。やはり三角関係が好きなのでした…(そして漁夫の利を狙うケイナイン!)
総受け気味ではありますが、あちこちから慕われているクリスが、レオンという1人の特別な存在が出来てしまった(出来つつある)ところがやはり1番の萌えどころなので、眠るレオンから立ち去ることができないクリスに萌えてもらえて嬉しいです!
こちらこそ丁寧な感想を送ってくださりありがとうございました!ところどころシーンは浮かぶものの、それを文章にする作業はやっぱり難しく、時間がかかってしまいましたが、萌えてもらうことができてめちゃくちゃ嬉しいですー!